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# BARAKA
最近お世話になってる江古田の'SELF SERVICE'というイベントの時に必ずCOCONUTS DISCに行くのですが、
そこで持ってるにもかかわらずまた買ってしまったDVD、'BARAKA'オススメです。
映像と音だけで持っていかれる世界の映像が奇麗な映画ですが色々考えさせられる内容です。世界中を旅してるような気になる。
個人的にお気に入り名作。




 

バラカ
| - | - | 21:17 | category: movie |
# 発掘系
Indopeで活動してた97~2002,3年くらいまでの期間、常にDJやライブや移動中、楽屋なんかを映像で撮っていたいたビデオテープが
ずっと見つからなかったのですがやっと出てきた!
段ボール2箱!!ほっとくと絶対見ないので友人にの映像作家にデジタル化をお願いしました。
ライフワークとしてやってくれるみたいです。ありがたい。
過去の自分に会えるタイムマシーンみたい。

その時代を駆け抜けた生々しい感じや当時クラブが全盛の頃の雰囲気、Fesが文化が始まった頃
なんかの空気が伝わる映像がたくさんあると思います。最初のMETAMOやFUJI ROCKとかもあるよ
そのうちDVDか映像作品にしてくれるみたいなので楽しみに待ってます。
FullSizeRender-110.jpg
 
| - | - | 18:08 | category: movie |
# BUSTIN'
先日撮影されたSHINGO2が監督のBUSTIN'がYOU TUBEにアップされました。
昨今の風営法に対してのメッセージとも言える内容です。すべてエキストラボランティアで成り立っています。
自分も楽曲提供と一瞬出演しています。チェックしてみて。

 


 
| - | - | 13:05 | category: movie |
# copyright criminals
観てきました。
様々な視点から見た著作権問題。
どちらかといえば、アーチストよりな感じだったのが良かったな。
音楽関係者以外の方も是非見てもらいたいです。

因に近いうちに横浜GRASS ROOTSでも上映する予定なので見逃した方は是非。

1.JPG

THANKS TO 5TH ELEMENTS CREATIVE COMMONS CORDE DISCS
| comments(0) | - | 03:36 | category: movie |
# THIS IS IT
すばらしいです。是非映画館で!

 
| comments(4) | - | 01:25 | category: movie |
# CHESS
 

観てきました。ここ何年かBLUESが家や車で鳴ってる事が多かったけど
改めてCHESS RECORDSを通じて音楽の歴史や人種差別、当時のシカゴの
雰囲気、今でも実在するスタジオの風景などを知れたし、ストレートじゃ
ない恋愛映画としても泣いてしまったし、人間ドラマとして見ても心が揺
さぶられました。ビヨンセの薬物依存症の名演技すばらしいっす。
音楽に興味の無い人もBLUESに興味持つかもしれないくらいオススメです。

本当にやりたい音楽をやってきた過去の偉人たちに改めてRESPECT!!
| comments(0) | - | 23:24 | category: movie |
# おくりびと
まだ観てないんだけど、とてもいい映画らしい。
長い年月をかけて暖めて作ったすばらしい作品らしいのでぜひ観てみたいです。そういう作品が評価されることはとてもいいこと。音楽もそうだけど簡単に商業目的で作ってるものばかりが評価される時代は早く過ぎ去ってちゃんと意味のあることや文化的なものをやってる人が評価されるようになっていってくれるといいね。


そういう訳で昔モックンの『月の窓』というアルバムにスクラッチで参加したのを思い出し久しぶりに聴いたらいいアルバムだったので、機会があったら是非聴いてみてください。
中古屋であれば100円とかで売ってると思うので。

| comments(1) | - | 06:29 | category: movie |
# shine a light


東京の映画館はなぜかストレスが多い、人が多いからか?
友人の平栗君と2人で千葉の流山にstonesの映画を観に行った。
人も少なくのんびりストレス無く観れるのがいい。
stonesは何枚か12"を持ってたりするくらいでさほど興味は無いまま今に至るのですが、
映画を観て約半世紀の間現役で解散もせずあの年であのパワーでliveをやってる事に非常にパワーをもらいました。

内容はともかくやり続ける事のかっこよさみたいなものを感じた。






| comments(0) | - | 00:46 | category: movie |
# いのちの食べ方
いのちの食べ方(原題「our daily bread」(われら日々の糧)は聖書の言葉)という映画を観てきた。ドイツ、オーストリア人が製作した当たり前に口にしている食べ物がどのように作られてるかというドキュメントなんだけど..。
字幕は無し、登場してる労働者の言葉もわからない。
わかってたつもりだったけど命の大切さというものに対してあらためて考えさせられるものだった。必要悪と言いつつもその限度を超えてる今の社会を考えるいいきっかけになればと思います。
若い人にこそ観て欲しい映画。
どう感じるかは自由だけど、見ると見ないじゃかなり違うと思う。
意外に来てる人年配の人が多かった。

そういえばアメリカでクローン牛の種が食物業者に渡ってたらしい....。



いのちの
| comments(1) | trackbacks(0) | 12:27 | category: movie |
# 大日本人
大日本人を観て来た。好きか嫌いかで言うと好きだな。
今時の日本に対してかなりもの言いたげな感じなのかな。観てて自分が反応したところところを覚えてるだけ箇条書きにしていきたい。

結構最初のシーンで団地街みたいなところの看板がげんき泌尿器科みたいなところがまずうけた。
最初の獣の顔と体型と髪型。
竹内力が観覧車で嬉しそうな顔をしてるところ(竹内力はやくざ映画のイメージが強いから)。
月20万でサイドビジネスで30万。間があって80万くらいは欲しいって言ったところ。
本人は金無いけどマネージャーのUAの暮らしがだんだん良くなってるとこ。(よくある話だね)
カットしてくれっていっても録ってる撮影クルー(ホント秩序が無い)。
入り口のおじさんが挨拶して2度してるけど挨拶しない撮影クルー(これも)。
スポンサーの広告が毎日香。(渋い!)
そしてカトキチ(リアルタイム)
部屋の掃除機がなぜかダイソンだった。
猫が野良猫かどうかということ。
スナックあずさのママがちょっと前のBMWに乗ってるところ。
朝一緒に名古屋駅に送りにくるところ。
子供の獣が乳首をかんで落としたのにインタビュアーに『殺した』って言われたところ。
人より前に行く事ばり考えて自殺する子供。
教育ママみたいなやつばっかりが子供の獣の追悼会に出てるところ。
先人達にリスペクトみたいな事を本人が言ったところ。
赤い獣に負けたときが視聴率が良かったってところ(人の不幸が好きなのか?)。
無理矢理視聴率の為に大日本人をでかくして放送するところ。
視聴率の為に伝統を無視するインタビュアー。
しかも神主やマネージャーもぐるになるところ。
アメリカのヒーローが来てやり過ぎな感じ。(マッちゃんがやりすぎという事じゃなくて)。
しかも目の見えない少女がアメリカのヒーローを応援してるシーン。
アメリカのヒーローがカッコばかりつけてるところ。
インタビュアーが最初は敬語だったのにだんだんタメ口になるところ(インタビュアーにむかついた)。
最後に雨が降ってインタビュアーが傘の話を最初にしたことを忘れてるところ。

家に帰って思い出したのはこれぐらいかな。

まっちゃんは日本を良くしたいと思ってるよね。たぶん。



| comments(3) | trackbacks(0) | 10:45 | category: movie |

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