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# DJ SMASH
SOUP DISKの原さんと共同監修したDJ SMASHの昔の音源を集めたコンピ発売中です。オリジナルjazz break masterのアーリー90’sのレアな音源が満載です。


| comments(1) | - | 18:50 | category: break beats |
# basterd jazz
BASTERD JAZZというNYのレーベルのコンピレーションの選曲をしました。
RUDIMENTSという下北沢のZEROというショップのゲンタ君のやってるレーベルから
リリースしてます。

basterd jazzはDJライクなゆるいbreakbeatsやDUBなんかを出していて、今回のCDはどちらかというと以前リリースしたomコンピレーションのロービートの方の音に近い感じ?
昼間なんかにも合う感じです。

機会があれば聴いてみてください。



| comments(0) | - | 02:50 | category: break beats |
# Roots N メモリアル12inch
Roots Nの4周年(六本木NUTSからだと10周年)&今の場所のクローズ記念として、Roots Nにゆかりのある人たちでメモリアル12inch を作りました。(Roots 1 MUSIC)
メンツはcoffee&cigarettes band , Dj araken , taiyo , qualiaです。それぞれ個性的ですが、Roots Nのレイオーディオのシステムで聴くと威力を発揮する作品になっています。機会があれば是非聴いてみてください。


JUGEMテーマ:音楽




| comments(0) | trackbacks(0) | 22:33 | category: break beats |
# eri bill orchestra

cosmic,nudejazzに続きmaryjoy ESPからDJのbillくんとラテンピアニストのeriのアルバム届きました。いい感じです。


Eri Konishi と DJ Top Bill の音楽コンボによる、1st. アルバム。「Prelude To One Dollar Store」のプロデューサー、DJ、エンジニアとしても活躍している DJ Top Bill が、楽曲の骨組みにあたるビートとリズムを担当。全編で骨太な hip hop ビートを展開している。#04. "Word Play"と #11. "Palm Funk"は、TopBill がスクラッチで作ったソロ曲。日本を代表するラテンバンドとして全国的に活躍する copa salvo のピアニスト、Eri Konishi が、民俗楽器や様々な鍵盤を使ったメロディーと作曲を担当。深い識を持つラテン音楽とアフリカ音楽をルーツとしながらも、日本独自のメロディを追求
し、「日本」をモティーフにした楽曲を制作することを心がけた。#09. "Ballad of
the Season" ではボーカルにも挑戦。更に、Eri KonishiのメロディをTop Billがダブ処理を施し、Hip Hop とメロディの融合がなされた。#02. "Sword Dance, Sword Play / 剣ノ舞"(鍵盤シタール)や、労働者階級への賛美歌である #06. "Paint It Blue"(アコーディオン)、ライブでも実績のある #08."Spa"(アップライトピアノ)、#03. "Willow Weep Tango" (デジタルピアノ)などが代表曲。 Eri Bill による13曲の他に、bonus trackとして、" Sword Dance, SwordPlay / 剣ノ舞" の music video をmpeg 4 movie で収録。ジャケット装丁は、TopBill と親交の深い(呑み友達?) kami + sasu の、ひとつき。



| comments(0) | trackbacks(0) | 19:12 | category: break beats |
# wonderwheel
wonderwheel というレーベルのレコードを売ってると絶対買ってしまう。元々jazzやfusion、afro 、abstract 、breakものを出してたnew breedという90年代初期のNYのレーベルを聴いてて、その流れで基本はbreak beatsやhiphopのbreakを使っているが、どちらかというとjazzというよりかは中東やトルコ、インドなんかのエスニックなネタやdub,houseよりになった感じのcodekっていうレーベルを聴きだして。goroさん(奥さんがベリーダンサー)なんかの影響ですんなり入れたんだけど。かといってdeepに行き過ぎない感じがNYっぽくて好きだったんだ。そのcodekってレーベルのsashaってやつは何度か一緒にDJする機会があってそういう感じの音ばかりかけてていい感じだなぁ〜って思ってたんだ。codekの中でも音が特に好きなZEBやnichodemusってちょっとB-boy感のあるやつらがwonderwheelっていうレーベルから出してるから買ってる訳なんだけど。どちらかというと曲として成立してるというよりトラックものに近い感じがDJ心をくすぐるんだよね。DJ playのパーツ的に使えるからね。最近はジプシーやバルカン半島ネタだったりする。この辺の音はかけられる場所が限定されてしまうけど、すきがあればかけたりする。これからの季節は特に使えそう。揚がりすぎない上がり感がいいんだよね。


これでいいのだ。




| comments(0) | trackbacks(0) | 09:49 | category: break beats |

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