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# 21 RPM

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| - | - | 16:56 | category: DJ |
# DRILL×IS PAAR

『IS PAAR』の音源でダンサーが踊るコラボレーション"DRILL"@KATAでやります!

貴重な機会なので是非お越し下さい。

 

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| - | - | 16:53 | category: DJ |
# Awesome Tapes From Africa / DJ KENSEI / Soi48 @WWW 2016

個人的にもお気に入りのエチオピアの伝説のキーボード奏者、ハイル・メルギア(HAILU MERGIA)の『HAILU MERGIA & HIS CLASSICAL INSTRUMENT SHEMONMUANAYE』を復刻でも知られるAFRICAの音源復刻レーベル、『AWSOME TAPE FROM AFRICA』のBRIAN SHIMKOVITSさんとタイの音楽マスターで知られるSOI 48さんと渋谷WWWで一緒にDJします。夕方の時間なので是非足をお運びください。

BRIANさんのCASETTE DJの見物だと思います。自分もカセットとバイナル併用でWORLD MUSICをプレイしてみたいと思ってます。この貴重な機会に是非!

 

http://www-shibuya.jp/schedule/006763.php

 

 

OPEN/START
19:00 / 19:00 ※ラウンジ・イベント
ADV./DOOR
¥1,500 (税込/ドリンク代別 / オールスタンディング)
※当日券のみのラウンジ・イベントとなります。
LINE UP
Brian Shimkovitz [Awesome Tapes From Africa / from LA]
DJ KENSEI
Soi48
INFORMATION
WWW 03-5458-7685

 

AWESOME TAPES FROM AFRICAとは?!
昨今のアフリカ再発レーベルの中にあって、一際異彩を放つレーベル、オー サム・テープス・フロム・アフリカ(AWESOME TAPES FROM AFRICA/以下ATFA)。各国のアフリカの再発レーベルがこぞって60年代、70年代のヴィンテージ音源を復刻する中、ATFAは80年代後期から90年代にかけてリリースされたアフリカの知られざるカテットテープの音源をメインに復刻を手がけています。アメリカやヨーロッパ、そして日本ではアナログからCDへの移行がスムースに行われる中、アフリカ(や東南アジア諸国でも)ではアナログ・レコードとCDの移行の間に、長くカセット・テープ時代が続きました。したがってアフリカではカセットでしかリリースされていない音源がまだまだ数多く残っており、ある意味では世界中でプレミアムな価格で取引されているヴィンテージ 盤以上に貴重なカセット・オンリーの音源が多数存在。ATFAはこれまでにマリのワッスルー地方の伝説の女性シンガー、ナ・ハワ・ドゥンヴィア(NA HAWA DOUMBIA)の初期の稀少な音源や、ガーナのシンガー、ボラ(BOLA)による弦楽器コロゴとモダンなアップ・テンポなアフリカン・ビートの融合作、 80年代セネガルの裏名作、アヴィー・ウガーナ・ディオップ(ABY NGANA DIOP)によるアフロ・ポップ+グラウンド・ビートな怪作『LIITAL』を始め、数多くのユニークなリイシューで、アフリカ音楽ファンはもちろん、辺 境、アヴァン、耳の早いクラブ系リスナーにまでATFAの名前は知れ渡りました。そんな中でもとくに印象的な復刻となったのが、エチオピアの伝説のキーボード奏者、ハイル・メルギア(HAILU MERGIA)の『HAILU MERGIA & HIS CLASSICAL INSTRUMENT SHEMONMUANAYE』と『TCHE BELEW』の2作の復刻でしょう。
キーボード奏者としてムラトゥ・アスタケ(MULATU ASTAKE)と共に当時のエチオピアの音楽シーンを屋台骨から支えてきたハイル・メルギア。85年のカセット・オンリーの音源『HAILU MERGIA & HIS CLASSICAL INSTRUMENT SHEMONMUANAYE』はムーグ、アナログ・シンセを多様した美しいエチオピア・モダン・インストの金字塔。そして世界中の音楽ファンの度肝を抜い た『TCHE BELEW』の復刻。『TCHE BELEW』のオリジナル盤はコレクター間で4,000$で取引されているという20世紀でアフリカ、レアグルーヴ・コレクターズ/サーキットで最もレア な一枚として知られています。

 

@Disc unionサイトから

 

 

| - | - | 18:14 | category: CASSETTE TAPE |
# SADAR BAHAR JAPAN TOUR 2016

今年もDISCO大魔神SADAR BAHARのツアー無事に終わりました。

ツアーに来ていただいた方ありがとうございました!

 

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今年は神戸(TROOP CAFE)と東京(CONTACT)で一緒にDJをしました。

サダーは相変わらずアメ車ばりの馬力でぐいぐいフロアを引っ張って行く感じが今年はさらに

増したPLAYで圧巻でした。 RESPECT!!!

 

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@KOBE 空港

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@CONTACTサブフロアのTOGETHER W/田我流&YOUNG Gライブ

 

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@CONTACT

 

https://jp.residentadvisor.net/podcast-episode.aspx?id=507

 

http://www.clubberia.com/ja/events/255054-Presents-Sadar-Bahar-Japan-Tour-2016-in-Tokyo/

| - | - | 17:57 | category: DJ |
# MIKIKI 【REAL Asian Music Report】第6回 DJ KENSEI

タワーレコードのMIKIKIのインタヴュー掲載されました。

よかったらチェックしてみてください。

 

【REAL Asian Music Report】第6回 DJ KENSEIがタイやラオスを巡って芽生えた感覚とは? 旅のスケッチ集『IS PAAR』に込めた〈気配〉

 

 

このサイト英語もチェック出来ます。

| - | - | 18:00 | category: INTERVIEW |
# MOMENTOS
帰国後久しぶりにMOOCHYのMOMENTOSでDJやります。

MOMENTOS
@Bar Cheeky

-selector-
KENSEI
J.A.K.A.M.(NXS / CROSSPOINT)
TATSUISHI (KALAVINKA MUSIC)


LIVE: MOMENTOS SESSION
(Kyoko Oikawa.Takseema,Kengo Kobayashi&more¥¥¥)



FOOD : ヴィッソンカレー
ART : HABARIWOOD

Open 23:00/door 1000yen

http://www.nxs.jp/

@Bar cheeky
武蔵野市吉祥寺本町1-30-10
ウィスタリアB1
tel.0422-22-8005
JR吉祥寺駅中央口を出て線路沿いに新宿方面へ。
右手に郵便局がある交差点を左折。
ミニストップを越えたら直ぐ左手です。



| - | - | 18:47 | category: DJ |
# Super Plume Radio Episode1 “DJ KENSEI アジア旅行記 ~タイ編~” supported by dublab.jp
渋谷の新しく出来たスペースCONTACTでSUPER PLUME RADIOが始まります。
今回のトークを 始める理由としては今年はDJ30周年YEARということで、いままで活動してきて自分が出来る事で現場やお世話になって来た関係者、そしてリ スナーの方に恩返し出来るようなことであまり自分でやって来てないこ とをしてみたいとの思いです。オマサンとか60周年だったりするし、、 まだまだ謙虚な気持ちをもって今後の活動を続けられたらと言う気持ちです。
最初の数回は旅行記として原雅明さんに聴いていただく立場になりますが、今後は様々なテーマで自分も聞き手に廻ったりすることで逆に自分を知っても らえたりしたらいいなと思っていますので良かったら聴いてもらえたら幸いです。

終了後にDJもやります!よろしくお願いします。

KENSEI



 

渋谷のクラブcontactからお届けする新プログラム「Super Plume Radio」がスタートします!
連続企画として、DJ KENSEIアジア旅行記を数回に分けて放送します。
昨年9月より半年をかけタイ、ラオス、インドを音楽と共に旅を続けたDJ KENSEIの記憶と記録を原 雅明がインタビュアーとなって紐解きます。
その一回目は旅行中に空族制作映画『バンコクナイツ』の撮影と時期が重なったことで、チェンマイで録音した「Keen whistle」などが『バンコクナイツ』劇中挿入曲として使われているタイに焦点を当て、インターネットを開けば世界中の音楽を聴ける時代に現地のリアルなカルチャーやミュージシャンと触れ合うことで何を感じ、どんな音が聴こえてきたかを探ります。

Super Plume Radio Episode1 “DJ KENSEI アジア旅行記 ~タイ編~” supported by dublab.jp
日時:2016年4月27日 21:00 open / 21:30 start
Charge: 1,500yen(1D) ※ご入場には「GH メンバーズ プラス会員」登録が必要です。
Labrats DJs:DJ KENSEI, 原 雅明
場所:contact( 東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル4号館 B2F )
contactは、完全メンバー制の多目的スペースとなっております。ご利用になるお客様には、株式会社グローバル・ハーツが運営管理する 「GH メンバーズ プラス会員」に入会して頂いております。お手数をおかけいたしますが、ご入場前にメンバー登録をお済ませください。
gh-members.jp/club/user/login

 

※contactにて観覧可能です。またトーク終了後(23時半予定)は、DJ KENSEIやYOUNG Gが出演するDJパーティとなります(トーク後そのままスタートします)。
DJ : DJ KENSEI, YOUNG G(STILLICHIMIYA/おみゆきCHANNEL/特殊霊魂) and more
SHOP:DrILL

■DJ KENSEI

80年代後半より名実ともに東京のクラブシーンを牽引してきたDJのひとり。
その個性は常に変化に富んだものであるにもかかわらず、彼一流のセンスDJ/PRODUCER/LAPTOP MUSICIAN/BEATMAKER。
長い現場キャリアと経験によって自然にクロスオーバー且つ新鮮で洗練されたDJスタイルに真化し続けるDJ KENSEI。
ヒップホップを起点に80年代後期から現在に至るまで常にDJを続けながら国内外の様々なレーベルからCLASSICな作品や多数のオフィシャルMIXをリリースし続けている。
ソロ以外に INDOPEPSYCHICS、FINAL DROP、NUDE JAZZ、OUTERLIMITS INC、KEMURI PRODUCTIONS、COFFEE&CIGARETTES BAND、OMA’N’SEI(W/SUZUKI ISAO)など様々なプロジェクトの中心として活動。
数多くのイベントに出演。
DJとミュージシャンとのライブを積極的に行い”生”と”DJ”とのオリジナリティー溢れるユニークなトラックを多数リリース。
現在、青山蜂[COLORFUL]、渋谷NEO[DOWN BEAT SESSION]のレジデントを拠点に活動している。
またCoffee&Cigarettes Bandとしてレーベル“ELECTRIC”ROOTS”を主催、ネットラジオdublab.jp内で’electric roots’という番組を担当。
レーベル”ELECTRIC ROOTS”を主催。
5月中旬にはオフィシャルMIX『Melancholic Jazz Moon BLK Vinyasa Mix by DJ Kensei』(Introducing)、6月にはバンコク、チェンマイ、ノンカーイ、ラオス滞在中に制作した自身初のサウンドスケッチBEAT TAPE『IS PAAR / DJ KENSEI BEAT TAPE』(MARY JOY RECORDINGS)リリース




 
| - | - | 02:07 | category: Radio |
# R.I.P PHIFE DAWG
A TRIBE CALLED QUESTのPHIFE DAWGが亡くなりました。
自分のDJ人生にとってTRIBEは特別な存在であります。DJを始めて数年で1ST ALBUMが出てから
一番DJに没頭してた90年代(ほぼ毎日 もちろん今もやってるけど)、長い間彼らの作品には影響
を受け刺激を受け彼らの音楽と過ごしたと言っても過言でないと思ってます。
そんなTRIBEのMC PHIFEが亡くなったのは残念でなりません。糖尿病を患っていたというのは知っていたけど
あの渋い彼の新しいRAPが聴けない、TRIBEの新曲がもう聴けないのはとても悲しい事です。

ご冥福をお祈りいたします。




 

 
| - | - | 01:52 | category: hip hop |
# VINYASA MIX
タイチェンマイでそこの空気感で録音したVINYASA MIXが5/18日に発売(INTRODUCING)になります。
このCDはINTRODUCINGというレーベルにライセンスされた音源のみを使ったオフィシャル
MIXなのですが、主に90年代のHIP HOP CLASSIC(CommonやPete Rock、Eric B など)と
言われる曲やそのネタになっている曲(Roy AyerSやGrover Washington Jr、Kool & the gangなど)
のバンドや打ち込みによるカバーなどDJ CAMや邦人アーチストの音源をテーマであるMELANCHOLICな
雰囲気で聴かせるコンセプトでMIXしています。自分が90年代前半〜中盤によくPLAYしていた曲のカバー
ということもあってすんなり入れました。しかも全く当時の感じと違う印象で聴けると思います。

チェンマイはタイの中ではバンコクよりも北側に位置していますが、自分が訪れた9〜10月は日本の
夏のように暑く海は無いけどジャケットのようなヤシの木もありつつ古都な印象もあるとても独特の雰囲気を持った場所です。
そこに約一月ほど滞在していたのですが、そこの時間の流れで聴いてとてもハマっていたので休日や行楽時に聴いてもらったらとてもしっくりくるのではないかと思います。時間帯のイメージは限りなく午後に近い午前中から夜12時前までといったところでしょうか。

VINYASA MIXのVINYASAとはヨガの世界でよく使われる事が多いですが、ヴィンヤサはサンスクリット語の「配置する」を意味する「ンヤサ」と「特別の方法で」を意味する接頭語「ヴィ」から派生した言葉で、山の頂上に続く道の歩み、途切れない連結(MIX)を意味します。ヨガの世界での一般的なヴィンヤサの意味は、呼吸の動きをともなった特別のアサナ(心と体、魂が繋がっている状態 気持ちいい状態)の流れるシークエンスです。今回のMIXのイメージがまさにそのような感じだったのとインドにいる時にこのMIXの名前を考えたのでこのMIX名にしてみました。

たまたま調べていたらこの方の話や動画で言ってる事にすごく近いMIXとも言えます。
機会があればチェックしてみてください

http://oneloveyogalife.blogspot.jp/2011/01/vinyasa-yoga.html


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http://​http://www.jetsetrecords.net/DJ-KENSEI-MELANCHOLIC-JAZZ-MOON-BLK-VINYASA-MIX/p/412005206892
| - | - | 18:42 | category: MIXCD |
# Double Trouble Kensei's West End Super 7" Delights
9月に入ってバンコクにいる時に作ったNYのWEST END RECORDSのオフィシャルMIX CD『DOUBLE TROUBLE : Kensei's West End Super 7" Delights』とそこからの7インチカット『DOUBLE TROUBLE EP』が11/25日に発売になりました。

WEST ENDレーベルというと自分がDJを始めた80年代中頃には既にDANCE CLASSICSとして扱われていた主に80年代を代表するDISCOレーベルです。その昔『Heartbeat』や『Another man』などをよくPLAYしていた記憶があります。生音とエレクトリックなサウンドが融合した女性ヴォーカルものが多いNYの良質DISCOレーベルといったイメージでしょうか?(もちろんPOP YOUR FUNKなど特殊なサウンドもカタログにはありますが)

今回の依頼を受けてWEST ENDのオフィシャルMIXは他にもDj spinna、Masters at work、Danny krivit他そうそうたる様々なDJやREMIXERがやっているのとカタログ的に音源も限られているのでアプローチが被らないようにあえて7インチのみでリリースされているもの選曲、それをすべてEDITしたものをMIXしてみました。(オリジナルバージョンを知らないとパッと聴き分からないかもしれませんがもし持ってる人がいれば聴き比べてもらえればいろいろやってるのが分かると思います)ライナーにもKen Hidaka君の解説が細かく載っていて読み応えありますよ〜

特徴のあるCDのジャケットは自分がたまたま行ったラオスのバンビエンで見つけました。ラメルジー的な80’sのグラフ感と女性ヴォーカルをイメージさせるスペイシーな女性のアジアンフューチャー感が今回自分がセレクトしたサウンドのイメージとぴったりだったので使用しました。

そして今回7インチでシングルカットとしてリリースした『SESSO MATTO』は12インチでIDJUT BOYのRE-EDIT盤の再発がリリースされているのでご存知の方も多いかと思いますがオリジナルの7インチは当時リリースされているプロモ盤とフランス盤しかなくとても入手困難なものなので是非この機会に手に入れていただけたらと思います。(とはいえ原曲とだいぶ異なるEDITになってますがw)

KENSEI


 
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| - | - | 03:20 | category: MIXCD |

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